【HINT】
■攻略の為のヒントです。
・4番目の部屋
3番目の部屋のファイル1。
パスワードは4文字。1文字目・4文字目と2文字目・3文字目はちょっと違う解き方。
1文字目と4文字目は、例えばその26個の物が順番に並んでいるとして、1番○○なのと1番○○なのと。
2文字目と3文字目は……文字列の特定の位置を表す時にこの表現を使う場合があります。
パスワードは意味のある言葉にはなりません。
・5番目の部屋
部屋の中での行動を間違うと正解を入力しても死んでしまう。間違った状態でセーブすると詰んでしまうので気をつけて下さい。
・6番目の部屋
部屋の中での行動を間違うと正解を入力しても死んでしまう。間違った状態でセーブすると詰んでしまうので気をつけて下さい。
・8番目の部屋
第一ヒント:
これは同部屋にある問題文(手がかり)がないと解けないのでまずそれを探して下さい。
第二ヒント:
とんち、捻り、ひっかけ無し。素直に考えて下さい。
つまり、『大学卒業間近』は無理をして考えれば15歳も30歳もありえない事ではないですが普通に考えればもっとも可能性が高いのは22歳。だからこれは22歳を表してると考える。
音声データから判明する名前、年齢、罪状の条件を全て見つけて下さい。
第三ヒント:
四つの名前、四つの年齢、四つの罪名、と同じ数なのでそれぞれの項目がそれぞれの箇所に当てはまる。同じものがあてはまったりどこにもあてはまらない項目は無い。
つまり、例えば、仮に『高田安人は30歳、傷害』だと判明したとすると、明石が30歳だとか佐藤が傷害である可能性は消えるという事です。
第四ヒント:
第三ヒントに加え、『明石が22歳、佐藤が15歳』だと判明したとすると、自動的に残る西条は51歳だという事になる。
そして、もし『殺人を犯したのは51歳』という条件があるとすると、『西条貴志は51歳、殺人』と判明し、残る明石、佐藤は傷害、殺人の可能性が消える。
そうやってひとつずつ明らかにしていきましょう。
第五ヒント:
※第五ヒントを見る場合はクリック
上のリンク先の画像の様に、表にすると非常に分かりやすくなります。
上の例では『高田=窃盗犯』だと分かったとすると、そのマスに○をつけて、その列のマス縦と横に×をつけます。
そうやって表を埋めていくとおのずと答えが見えてきます。
上のリンク先画像の表を『右クリック→対象をファイルに保存→ペイントなどのソフトで開く』などして使うのもいい手だと思います。
・大部屋
8番目の部屋の机上のカード。ここに来るまでにこの文章と似た物があった筈。
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